【HBR Case Study】自社ブランドを確立するかサプライヤーに甘んじるか
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ローズ・パーティウエアはパーティ用品の大手メーカーである。 何と同社は、業界初と思われる、ブランドの立ち上げを目論んでいた。 一方、得意先の大手小売りがプライベート・ブランドを企画しており、ローズがブランドを立ち上げようという矢先、その生産を依頼してきた。 残念ながら同社には、2つの事業を同時にやり遂げるほどの能力はない。 CEOのトムはいかなる選択を下すべきだろうか。
【書誌情報】
※印刷は全てモノクロ印刷となります。
ページ数:13ページ
サイズ:A4
商品番号:DHBL-HB200308-019
登録日:2003/11/27
発行号:2003年8月
著者名:[コメンテーター]フランク・E・ワイゼ三世 コット 会長兼社長兼CEO ミッキー・パント リーボック・インターナショナル マーケティング最高責任者 他 [ケース・ライター]ダニエル・B・ストーン アルバート・カルバー 企業広報担当バイス・プレジデント
