カリスマCEOのスキャンダルにどう対処すべきか
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化粧品メーカーのグラマー・ア・ゴーゴーはティーン向け商品で大ヒットを飛ばし、飛ぶ鳥を落とす勢いだ。 そんな快進撃のさなか、CEOの不倫が地元の新聞にすっぱ抜かれた。 これまで尻尾をつかまれなかったが、彼は社内不倫の常習犯だった。 この一件をめぐって、取締役会の意見は2つに分かれた。 一つは「いまや大統領も不倫する時代、働きがよければおとがめなし」、もう一つは「トップの浮気の虫は会社にとっては害虫でしかない」である。 さて、不問に付すべきか、あるいはピンク・パージを科すべきか。
【書誌情報】
※印刷は全てモノクロ印刷となります。
ページ数:14ページ
サイズ:A4
商品番号:DHBL-HB200412-012
登録日:2004/11/30
発行号:2004年12月
著者名:[コメンテーター] フレッダ・カポール・クライン クライン・アソシエーツ 社長 ミッチェル・カポール アクセル・パートナーズ ゼネラル・パートナー パトリック・カーンズ メドウズ 性的障害担当臨床ディレクター バーク・スティントソン AT&T PR担当ディレクター ダリル・ケーン セント・トーマス大学 教授 リサ・A・メイネロ フェアフィールド大学 ビジネススクール 教授 [ケース・ライター] スージー・ウェットラウファ 元HBR編集長
